RICE FORCE
お肌のせんせい

パールのように
内側から輝く肌へ

プロメイクが教える、
人を惹きつける
「ツヤ肌」の作り方

数多くの現場で女優さんを輝かせてきたプロメイクの清水惇子さん。
「なんだかこの人素敵だな」と思う好印象を作る「ツヤ肌」の作り方を伺いました。パールのように内側から輝くツヤ肌は、思わず見とれてしまう美しさを出すことができます。いますぐ実践できるテクニックなので、ぜひ試してみてください!

保湿の一手間で、
美しさが変わります!

女優さんやモデルさんは肌のコンディションによって、その日のテンションが左右されるので、朝一番にしっかり保湿をし、一日中トラブルがない肌に仕上げることを心がけています。しっかりとした保湿は長時間うるおうだけではなく、自然なツヤ肌も生み出してくれます。内側から輝くツヤが出てくると、プロデューサーや現場スタッフからも「今日いいね」と声をかけられるほど。何より、演者が魅力的に見えるのがうれしいです。

そんな人を惹きつけるツヤ肌作りに欠かせないのは、保湿を中心に考えたスキンケア。現場ではまず、化粧水をコットンにたっぷり含ませ、5分ほどパックをするのがメイクのスタート。この一手間で化粧ノリが全然違うので、基本的なことですが絶対に欠かせません。もし少し崩れてきたら一度ポイントオフして、再度化粧水を塗ります。全体の美しさは、メイクを支える肌の保湿力で変わってきます。

丁寧なスキンケアが、
自然な透明感とツヤを作ります

また、朝の仕込みも大事ですが、夜のケアももちろん同じくらい大切にしています。私の例ですが、自宅で欠かせないケアはダブル洗顔です。一日のメイクや汚れを丁寧に、かつ肌に負担をかけないように優しく落としていきます。そしてお風呂上がりには顔が濡れたままの状態で化粧水をオン。タオルで擦ることによる刺激も極力避けています。その後パックをして、また化粧水からスキンケアを順番通り行います。
化粧水は惜しみなくたっぷり使いましょう。化粧水が足りない状態でスキンケアを進めてしまうと、その後の美容液や乳液、保湿クリームの美容成分が浸透しにくくなってしまいます。

保湿を中心としたスキンケアをしっかりやることで、キメが整ってお肌がふっくらし、内側から透明感とツヤが生まれます。丁寧に丁寧に、肌に水分を重ねていくことがポイントです。

手間を惜しまず、自分の肌をいたわるように優しくケアすることが、「ツヤ肌」作りに繋がりますよ!

映画・ドラマで
女優・俳優さんの
メーキャップを
担当!
清水 惇子さんJyunko Shimizu
ライスフォース歴2年半。1992~1997年まで(株)山田かつらに在籍しヘア&メイクアップアーティストとして活躍。1998年に独立しフリーとして活動を開始。2005年4月にstyleSTYLE有限会社を設立。映画・ドラマで女優・俳優のヘアメイクを手がける。

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