Beauty Advice 季節のビューティーアドバイス December 2017 憧れの“美肌”モデルに学ぶ! 美肌を磨く『冬支度』スキンケア

Saki Toyoba Anna Yuka Maeda

いよいよ冬本番。1年のうちで気温・湿度ともに最も低く、肌にとっては過酷な季節です。そこで、常に美肌をキープし続けているプロのモデルたちに、冬でも乾燥を寄せつけず美肌をキープするための「冬支度スキンケア」を教えていただきました。

まずは きちんと知っておきたい冬肌のお話 冷えや乾燥で老化スイッチON!?

  • 皮脂分泌量の減少 カサカサ 粉ふき
  • 肌内部の水分が蒸散 シワ 乾燥
  • 血行不良 たるみ くすみ
  • バリア機能の低下 肌荒れ 敏感肌

冬の美肌づくりには『クリーム』が必須! 保湿クリームの3つの役割

  • 役割1 浸透させた「うるおい成分」を肌内部に閉じ込める
  • 役割2 不足しがちな皮脂の代わりになって肌を刺激や乾燥から守る
  • 役割3 肌が柔らかくなりより若々しい印象になる

冬こそクリームを活用して乾燥を吹き飛ばし、美肌を手に入れましょう!

キャンペーンは終了しました。

File1 モデル 樋場 早紀さん

冬はクリームの重ねづけで、肌のハリ・ツヤをキープしています

Saki Toyoba

20代前半からビューティーモデルのキャリアを重ね、現在「Marisol」(集英社)の専属ビューティーモデルを務め、様々な女性誌で活躍。透明感のある美肌でヘアメイクからも指名多数。

「根気よく何度でも」がポイント
ケアする度に肌の変化を感じます
ローションは2回に分けてじっくり浸透させ、エッセンスは気になるところに重ねづけしています。
さらにクリームは、寝る前にもう一度塗ってしっかり保湿。こうして根気よくケアを重ねると、肌がどんどんうるおいで満たされるのを実感します。

File2 モデル 杏奈さん

長時間うるおいをキープするために3ステップ保湿をじっくり丁寧に

Anna

海外での活動をはじめ、「Domani」、「Precious」を中心に、人気女性誌で活躍。その端正な顔立ちとキメ細かい美肌が注目され、最近では様々なメディアで活躍の場を広げている。

肌内部までうるおいで満たせば
メイクの仕上がりが違います
公私ともに何かと忙しくて時間に追われていても、スキンケアは手を抜かずに丁寧に。私の冬のスキンケアは、好きなドラマを見ながら「3ステップ保湿」+「じっくりハンドプレス」。肌内部までうるおいを浸透させて、いつでもメイクのノリが良い美肌状態をキープしています。

File3 モデル 前田 ゆかさん

気になる年齢サインには高保湿クリームのフル活用でお手入れ

Yuka Maeda

創刊当初から「美ST」(光文社)のメインモデルとして活躍する人気モデル。プライベートでは2児の母であり、そのライフスタイルやアクティブで前向きな姿に支持を集めている。

クリームで肌内部にしっかりうるおいを閉じ込めて、エイジレスな輝きをキープ
肌老化の一番の要因は「乾燥」。特に冬の厳しい乾燥から肌を守るためにクリームは欠かせません。肌表面を覆って内部にしっかりとうるおいを閉じ込めるので、ハリ・ツヤともにキープできます。

冬支度スキンケアの仕上げはコレ! 軽いつけ心地×高いうるおい持続力

ディープモイスチュア
クリーム

(薬用保湿クリーム)30g

医薬部外品

商品詳細

水分保持能改善 ライスパワーNo.11エキス配合

「べたつかず、さらっと軽いのに乾き知らず」と、モデルやヘア&メイクアップアーティストにも人気の高い「ディープモイスチュアクリーム」。肌表面に良質の皮膜をつくりながら、有効成分「ライスパワーNo.11エキス」が肌内部に浸透して、肌の水分保持能を改善。肌そのものの美肌力を高めてうるおいを持続させる、冬支度スキンケアの仕上げに欠かせないアイテムです。

乾燥から肌を守る 外部刺激から肌を守る

  • 樋場 早紀さん
    まるでヨーグルトのような軽い付け心地なのに、しっかりうるおいを守ってくれるところが気に入っています!
  • 杏奈さん
    メイク前に使っても、ヨレたりせず、むしろメイクの仕上がりがよくなります。朝も夜も、なくてはならないクリームです!
  • 前田 ゆかさん
    肌なじみがよく、つけたての「うるおい実感」が長時間続きます。使い心地が良くて、ずっと愛用しています。

キャンペーンは終了しました。