ライスフォースビューティーインタビュー
美のプロが語るディープモイスチュアシリーズ タレント・作家 木村 綾子さん
使う期間が長くなるほどに肌トラブルがなくなりまし
タレント・作家 木村 綾子さん
Profile
雑誌の読者モデルを経て、2005年よりタレント活動を始める。また、評論・エッセイなど文筆業も幅広く行う。「太宰治検定」実行委員として企画運営に参加。近刊に『太宰治と歩く文学散歩』(角川書店)、『いまさら入門 太宰治』(講談社)などがある。
愛用歴
3年半
きっかけ
友人でもあるヘアメイクさんに紹介されて使いはじめました
肌あれが本当につらく、メイクも楽しめませんでした
木村さん使用アイテム ライスフォースと出会った頃、24歳くらいのときには原因不明の肌あれに悩まされていて、皮膚科に通っていました。お薬さえも肌に塗るとかゆくて本当につらかったです。
 でも当時はモデルやタレントのお仕事が多く、楽しい気持ちになれるはずのメイクの時間を全然楽しめなくて。そんなとき、ヘアメイクの友達がライスフォースを教えてくれました。私はどちらかと言えば保守的なところがあって、ずっと使い続けてきたものをガラリと変えることはあまりなかったんだけど、そのときは変えてみようかなと思えて。彼女がしてくれるメイクがとても好きで、一日中崩れず持ちがよかったってこともあったんだと思います。
肌あれの心配がないから精神的にも強くなれました
木村 ライスフォースを使ってからは、大げさではなく、使う期間が長くなるほどに肌トラブルがなくなっていきました。それにプラスして、日常的に肌あれを心配する必要がなく、精神的な部分でも強くなれたことはとても大きかったですね。
 現在は、モデルというより執筆業がメインのお仕事になってきたので、座っている時間が長いし、代謝量も少なく、ともすれば不健康な生活なのかもしれません。筆が進まないときはストレスを感じることも多いし…。それでも肌トラブルとは無縁なんだから、ちょっと驚いちゃいますよね。
お気に入りはUVプロテクトミルク。肌が呼吸している気がします
 UVプロテクトミルクが本当に秀逸! 私は大の日やけ止めクリーム嫌いだったんですが、この化粧下地といったらもう!
 私の中の日やけ止めの固定観念を覆してくれました。このミルクは塗ってもちゃんと肌が呼吸している気がして、一年中愛用しています。
周りも認めるくらいライスフォース一筋!
  仕事現場や友人との会話では、化粧品やメイクの話題になることがやはり多いのですが、さんざん情報交換をした後で、「でも、綾子はライスフォースだもんね」とまとめられることが多々あり…。私がライスフォース一筋なことが、どういうわけか周知の事実になりつつありますね(笑)。これからもよろしくお願いします!